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ESTA 米国電子渡航認証システム

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ESTA(米国電子渡航認証システム)エスタとは

新たに導入された米国渡航認証許可システム ESTA

米国国土安全保障省(DHS)は2008年8月1日より、電子渡航認証システム(Electronic System for Travel Authorization: ESTA)を開始した。この新しいオンラインシステムは、ビザ免除プログラム(VWP)の一部である。現在、ESTAのウェブサイトでは任意ので申請を受付けているが、2009年1月12日からは申請が義務化され、米国に短期商用・観光目的(90日以下)で渡航予定のVWP参加国のすべてのビザなし渡航者は、米国行きの航空機や船舶に搭乗する前にオンラインで渡航認証を受けることが必要になる。

この手続きには渡航出発前の最低72時間前には終了するようにお勧め致します。 

 

ESTAの重要なリンク:

ESTAに関する注意事項
ESTA(電子渡航認証システム)オンライン申請
ESTA申請ステップガイド (PDF)
ESTAについてのQ&A
ESTAに関するCBPのサイト (英文)
米国大使館のプレスリリース (6月4日)

在日アメリカ大使館より

従いまして、2009年1月12日以降に米国に渡航される方々は上記のオンライン申請書により情報入力が必要です。 難しい内容ではありませんがE-Mailでの認証が必要になります。

申請のステップはこのような順序にてプロセスされます。  申請書の記入 → 申請g番号の受領と記録 → 申請に対する回答の受領

絶対に必要な申請者情報:



生年月日(西暦)
パスポート番号
発行国名
パスポート発行年月日(西暦)
パスポート有効期限(西暦)
搭乗する都市名
航空会社名
便名
米国滞在住所 1
米国滞在住所 2 (あれば全て)
E-Mailアドレス
性別
国籍のある国名
その居住国
電話番号 + 国番号


<質問の内容は下の内容です。参考にしてください。>

以下のいずれかが該当しますか?(「はい」または「いいえ」と答えてください)
これらの質問に関し追加で説明がある場合は選択してください。


A) 伝染病にかかっていますか? 身体的または精神的障害を患っていますか? 麻薬常習者または麻薬中毒者ですか? *

はい 又は いいえでお答えください。
B) これまでに不道徳な行為に関わる違法行為あるいは規制薬物に関する違反を犯し逮捕されたこと、あるいは有罪判決を受けたことがありますか? 2つ以上の罪を犯して合計5年以上の禁固判決を受けたことがありますか? 規制薬物の不正取引をしたことがありますか? 犯罪活動あるいは不道徳な行為を行なうために米国へ入国しようとしていますか? *
はい 又は いいえでお答えください。  *はいの場合は入国拒否されることがあるでしょう。


C) これまでに、あるいは現在、スパイ行為、破壊活動、テロリスト活動、もしくは集団殺戮に関係したことがありますか、あるいはしていますか?1933年から1945年の間に何らかの形でドイツ・ナチス政府やその同盟諸国に関連して迫害行為に関係していましたか? *
はい 又は いいえでお答えください。  *はいの場合は入国拒否されることがあるでしょう。


D) 米国で働くつもりですか。米国から国外退去、あるいは強制送還されたり出国を命ぜられたことがありますか?不正手段または虚偽の申告によって米国ビザの取得または米国への入国を試みたことがありますか?不正手段または虚偽の申告によって米国の取得または米国への入国を試みたことがありますか? *
はい 又は いいえでお答えください。   *はいの場合は入国拒否されることがあります。


E) 親権を持つ米国市民からその子供を取り上げ、拘束し、あるいはその親権を渡さなかったことがありますか? *
はい 又は いいえでお答えください。  *はいの場合は入国拒否されることがあるでしょう。


F) 米国のビザまたは米国入国を拒否されたことがありますか。または、発行された米国ビザを取り消されたことがありますか? *
はい 又は いいえでお答えください。  「はい」の場合: いつ どこで  *はいの場合は入国拒否されることがあります。

G)外交官が海外で罪を犯して治外法権を主張したことがありますか? *
はい 又は いいえでお答えください。  *はいの場合は入国拒否されることがあるでしょう。




権利の放棄: 私は、ESTAで取得した渡航認証の期間中、米国税関国境警備局審査官の入国に関する決定に対して審査または不服申立を行う、あるいは亡命の申請事由を除き、ビザ免除プログラムでの入国申請から生じる除外措置について異議を申し立てる権利を放棄する旨の説明を読み、了解しました。
上記の権利放棄に加え、ビザ免除プログラムに基づく米国への入国の条件として、私は、米国に到着時の審査において、生体認証識別(指紋や写真など)を提出することにより、米国税関国境警備局審査官の入国に関する決定に対して審査または不服申立を行う、あるいは亡命の申請事由を除き、ビザ免除プログラムによる入国申請から生じる除外措置について異議を申し立てる権利を放棄することが再確認されるものであることに同意します。

同意しますか? はい 又は いいえでお答えください。


* 証明: 私、申請者は、本申請書のすべての質問事項および記載事項を読み、または代読してもらい、本申請書のすべての質問事項および記載事項を理解したことを証明します。本申請書で記述した回答および内容は、私の知る限り、また信じる限りにおいて真実、かつ正確なものです。

申請者の代行者として申請書を提出する第三者として、私は、本申請書に名前が記載された人(申請者)に本申請書のすべての質問事項および記載事項を読み上げたことを証明します。私は、さらに、申請者が本申請書のすべての質問事項および記載内容を読み、または代読してもらい、理解し、また、米国税関国境警備局審査官の入国に関する決定に対して審査または不服申立を行う、あるいは亡命の申請事由を除き、ビザ免除プログラムによる入国申請から生じる除外措置について、異議を唱える権利を放棄することを証明していることを証明します。本申請書で記述した回答および内容は、申請者の知る限り、また信じる限りにおいて真実、かつ正確なものです。

上記の内容に関しては予告無しに変更される場合もありますので<ESTA(電子渡航認証システム)オンライン申請 >にてご確認ください。 初めての申請者は左の列の下に <適用> と書かれていますのでそこをクリックしてからお進みください。

 

 

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その他スケジュール

 

米国でのサマータイムに関して

2007年から新しいシステムによるサマータイム日程変更になるので注意が必要です。 2005年にブッシュ大統領が“Energy Policy Act of 2005”にサインをしてエネルギー節約の為にサマータイムを長く取ることになった訳です。 日本のサイトではまだ古い日程が掲示されている場合が有りますので充分に注意が必要でしょう。

2009サマータイム3月08日からスタート。  この日の午前2時が午前3時になり、日照時間が長くなります。 そして、11月01日から標準にもどりますが午前2時が午前1時に戻ります。 

2010サマータイム3月14日からスタート。  この日の午前2時が午前3時になり、日照時間が長くなります。 そして、11月07日から標準にもどりますが午前2時が午前1時に戻ります。 

2011サマータイム3月13日からスタート。  この日の午前2時が午前3時になり、日照時間が長くなります。 そして、11月06日から標準にもどりますが午前2時が午前1時に戻ります。 

2012サマータイム3月11日からスタート。  この日の午前2時が午前3時になり、日照時間が長くなります。 そして、11月04日から標準にもどりますが午前2時が午前1時に戻ります。

2013サマータイム3月10日からスタート。  この日の午前2時が午前3時になり、日照時間が長くなります。 そして、11月09日から標準にもどりますが午前2時が午前1時に戻ります。

 

細かい時差にかんしてはここのサイトで確認してください。

 

<LINK>

ロサンゼルス観光局のホームページ

 

ロサンゼルス空港のホームページ

 

全米日系人博物館のホームページ

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